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証拠がほしい

(3)
1. 名前:はじめまして  投稿者居住地 広島県在住  パソコン  投稿日:2013/4/4 9:43

2012.12月から別居開始。
理由は、口論の末殴られそうになったのが怖くなり、私が先に娘を連れ家を出ました。続いて、旦那の自己破産が決まりアパートの家賃が高いという理由で旦那が一人安いところへ引っ越してしまったため。
別居前から離婚話は出ていて、お互いほぼ合意の状態ではありました。
でも、別居して離れて落ち着くと娘のことも考え躊躇していると、今年に入ってから離婚をせかされるようになりました。会えば離婚届にサインしろと言われ、離婚の理由を聞くと「性格の不一致だ」と・・。私は正直まだ改善の余地はあるように思っていたのですが、あまりにしつこく「公正証書を作ってくれるなら・・」と、合意してしまい、2013.3.27に公正証書を作成しました。(戸籍で悩んでいるため、届の提出はまだです)

ですが、最近、旦那に彼女がいることが発覚しました。(本人は認めませんが)彼女らしき人のFacebookに写真があり(顔は写っていませんが手とスーツ、ネクタイ)がハッキリと、写っていました。その人物は以前から旦那の知り合いで、夫婦で一緒に生活していた時もその人物のことで何度かもめたことがあります。
旦那の携帯を見ると、メールのやりとりで「きょうは早く帰ってきてね」や「大好き」というやりとりをみつけました。(見ただけで、転送したり写真にとったりはしていません)
なので、決定的な証拠がほしいと思っています。
また、1度作成してまった公正証書を無効にし両方に慰謝料を請求することは可能でしょうか?

公正証書を作成する際に、自己破産を理由に「慰謝料は支払わない!」と言われてしまい、一旦は合意したのですが、正直彼女がいることが事実なら、払ってもらいたいと思っています。

なにかアドバイスをよろしくお願いいたします。

専門家みや探偵調査事務所  投稿者居住地 愛知県  パソコン  投稿日:2013/4/4 16:53

内容を察するところ、ご自身のみで解決することは容易でなく、すぐにでも弁護士を含めて相談されるべき内容かと思います。


まず「公正証書」の存在が大きな障害になりますね。
公正証書の無効化は、恐喝されて委任状にサインした場合や、事実無根の事実が記載されているなど、余程の理由が無い限り困難かと思います。
また、それらの理由があるとしても、無効化を求める訴訟を起こす必要があり、原告側で上記理由の証明をする必要があるため、正直なところ現実的ではないかと思います。
※あなた自身が合意の元でサインし、公証人が確認している文書であるという性質上、簡単にはいきません。


「決定的な証拠」については、現時点でのご主人様と不倫相手との関係性を示す証拠は、調査会社に依頼することで押さえることは可能かと思いますが、今回の場合、それ以前の問題として、「既に夫婦関係が破綻している」とみなされる可能性が非常に高いという点があり、少しでも過去に遡ってご主人様の女性関係を示すような資料を探すなど、今後調停や訴訟に発展する可能性を考慮すると、非常にシビアな戦略が要求されます。

既に作成された公正証書がある限り、安易にはいきませんが、

・当時、公正証書作成を「しつこく迫られた」こと
・「まだ夫婦関係改善の余地がある」と認識していたこと
・過去に遡って、ご主人様と相手女性との関係に疑惑を抱いていたこと
・過去のご主人様と相手女性との親密な関係を示す証拠
・最近になって調査してみた結果、やはり不貞関係にあったという証拠
・公正証書作成時に迷いがあったこと
・公正証書作成時には証明できなかった女性関係が、調査によって新たに確信に変わり、公正証書に記載した内容が事実と異なっているという点

などを争点として、弁護士を含めて作戦を練られるのがよいのではないかと思います。


ご主人様が「自己破産を理由に慰謝料を払わない」という点についでですが、自己破産により、裁判所から破産免責の決定を受けたとしても、免責の効果が及ばないとされる債権があります。(破産法253条)
その債権の中に「破産者が悪意で加えた不法行為に基づく損害賠償請求権」(同法253条1項2号)があり、「慰謝料請求」の多くはこれに該当する可能性があります。

したがって「自己破産」を理由に「慰謝料請求」を逃れようとすることは、法的には認められにくい傾向にあります。

但し、夫婦間で合意している場合は、法的見解とは無関係となりますので、「慰謝料を払わない」点での合意がある場合は、残念ながら有効な取り決めとなってしまいます。

※不倫相手女性への慰謝料請求は、相手に不貞関係を認めさせる程度の証拠があれば、本件公正証書とは無関係に可能です。


以上、参考意見ですが、あくまでも実際に問題解決の責任を取れるのはご本人様と代理人弁護士であり、弁護士にもそれぞれの戦い方や得手不得手がありますので、親身になって相談に乗ってくれて、かつ実力のある弁護士に出会えることを願っています。

専門家エス・アール・エス探偵事務所  投稿者居住地 奈良県  パソコン  投稿日:2013/4/7 7:16

初めまして奈良市のエス・アール・エス探偵事務所と申します。

ご質問の内容でしたら公正証書の作成だけで離婚届の提出がまだでしたら、所管する役所へ直ぐに行かれ【離婚届出の不受理届】を届出して下さい。
そうすれば旦那さんが勝手に離婚届を出しても役所が受理しません。

その後弁護士と公正証書の件で依頼されるのが賢明だと思います。

その後旦那さんに女性との関係を依頼されるのが良いかと思います。

弊所でしたら多数の弁護士と提携しておりますので先に弊所へ詳しくご相談頂ければ、適任な弁護士を紹介し、弁護士と連携して調査を致しますので効率は良いかと思いますが、とにかく【離婚届出の不受理届】を届出して下さい。

そうすれば良い結果が出る確率が高くなりますが、旦那さんが破産宣告を受けていて経済的に苦しければ慰謝料が優位に判決が出たとしても「無い袖は振れない」ので支払ってもらえる可能性は低いと思います。

但し判決は10年間有効ですから、10年以内に旦那さんの経済状況が良ければ強制執行も可能ですし、判決の有効期限が切れる前に再度慰謝料の支払いに対し裁判をを起こせば又10年判決が有効になるので旦那さんの経済状況が良くなるまで何度でも繰り返し良くなった時点で支払いをさせる事は可能ですが大変な作業になる覚悟でしたら、こんな方法も出来ます。

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